累計導入ユーザー数 60万ユーザー突破!

formrunの
担当者振り分けを自動化

問い合わせ内容に合った担当者へ。
既存のお客様は、いつもの担当者へ。

PROBLEM

担当者の振り分けに、
こんな手間がかかっていませんか?

フォーム回答が行われるたび、内容を確認して担当者を手動で振り分けている

振り分け状況を確認しながら、特定のメンバーに対応が偏らないよう調整している

顧客情報や過去の対応履歴を外部ツールで確認してから、誰が対応するか判断している

ABOUT

担当者振り分けの自動化とは?

フォーム回答内容やメールのやり取り、外部ツールの情報などをもとに、
formrunのカードに担当者を自動で振り分ける仕組みです。

MERIT

担当者振り分けを自動化するメリット

毎回の確認・手動での更新作業を減らせる

回答が届くたびに内容を確認し「誰に任せるか」を判断して、担当者を手動で選択する必要がなくなります。

担当者の振り分け忘れによる対応漏れを防ぎやすい

設定した条件に沿って担当者が自動で振り分けられるため、担当者が決まらないまま回答が残ってしまう状況を減らせます。

チームで振り分けルールをそろえられる

「この内容ならこの担当者」といったルールを仕組み化。振り分け担当者による判断のばらつきを抑え、複数人でも同じルールで運用できます。

CASE

こんな場面で活用できます

  • 問い合わせ種別

問い合わせ種別に応じて、
対応する部署・担当者へ振り分け

「料金について」「使い方について」「契約について」など、フォームで選択された問い合わせ種別に応じて担当者を自動で振り分け。

一次受付の担当者が内容を確認して、各担当へ割り振る作業を減らせます。

●こんな業務に:
総合窓口、問い合わせ受付、社内申請

  • サービス別

商品・サービスに応じて担当者を振り分け

選択された商品やサービスに合わせて、それぞれの担当者を自動で振り分け。複数の商品・サービスをひとつのフォームで受け付けている場合にも活用できます。

●こんな業務に:
資料請求、サービスへの問い合わせ、商談受付

  • 営業担当別

外部ツールの顧客情報と照合して、
既存の担当者へ振り分け

フォームに回答が届いたら、SalesforceやGoogleスプレッドシートなどから顧客情報を取得。

メールアドレスや会社情報などを照合し、すでに担当者が決まっているお客様であれば、該当の担当者を自動で設定できます。

●こんな業務に:
既存顧客からの問い合わせ、営業フォロー、カスタマーサクセスへの振り分け

RESULT

【活用事例】フォーム回答後の工程を約69%削減

formrunのサポートチームでは、問い合わせ対応の流れを見直し、
受付時の振り分けから情報収集、返信の下書き作成、
対応後の記録までを自動化。
人が対応する工程を約69%削減しました。

担当者は、個別の検証や回答方針の確認、最終的なメール送信など、
人の判断が必要な対応に集中できます。

もっと詳しく知りたい方は、
セミナーのアーカイブ動画をご視聴ください。

ワークフロー機能を使ってみたい方はこちら

貴社の業務や体制に合う使い方や、導入方法をご提案!
無料デモもご案内いたします。

PRICE

ご利用可能なプラン

ワークフロー機能は、PROFESSIONALまたはENTERPRISEプランに追加してご利用いただけます。

追加オプション料金

月額15,000円〜 (税抜)

ワークフロー機能は、30日間の無料トライアルが可能です。

ご利用中の方

PROFESSIONALまたはENTERPRISEプランをご利用中の場合は、オプション料金の追加で利用できます。

新規導入の方

オプション料金に加えて、formrunの基本料金が別途必要です。

※料金は、ワークフロー機能の利用内容により異なります。

まずは、気軽にお問い合わせください

TOOLS

連携可能ツール

formrunの他に以下のツールと連携して担当者を振り分けることができます。

▪表計算ツール

Googleスプレッドシート

Excel

▪CRM・SFAツール

Salesforce

kintone

Hubspot

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