問い合わせ数削減と業務効率化の秘訣を大公開

「気づけば一日中、問い合わせ対応だけで終わっていた」
「対応漏れに気づいて、定時後に慌てて対応した」
「毎回同じような問い合わせに、同じ回答を繰り返して時間が経っている」

実はこれ、過去にformrunのサポートチームが抱えていた課題です。

formrunではお問い合わせ対応ができる機能が揃っていますが、
実際に活用しきれているのか、他社がどのように運用し、改善しているのか、意外と見えにくいものです。

そこで本セミナーでは、日々ユーザーからのお問い合わせに対応しているformrunのサポート担当が登壇。
問い合わせを減らすために取り組んだことから、日々の業務をどのように効率化したか実際の運用をもとにご紹介します。

日々の問い合わせ対応に追われ、改善に時間を割けない方でも、「自社なら、まずどこから変えられそうか」を見つけられるセミナーです。

こんな課題をお持ちでしょうか

問い合わせ対応が属人化している

問い合わせ対応に追われ、本来やるべき改善業務に手が回っていない

formrunの基本機能は使っているが、“効率化”までたどり着いていない

主な対象者

formrunをご利用中のカスタマーサポート担当者 / 業務改善担当者 / formrunをもっと活用したい現場リーダー

セミナー概要

内容

formrunサポートチームが実践した問い合わせ対応改善の変遷をもとに、askrunやfaqrun、フォーム改善を通じて、約600件の問い合わせを約300件まで削減した「自己解決の仕組みづくり」を説明します。

さらに、お問合せ業務を棚卸しし、workrunを活用した「業務効率化(16工程→5工程)」の具体的な手順をご紹介。少人数体制でも高い顧客満足度(平均値5)を維持するための運用のポイントまで、余すことなくお伝えします。

【本セミナーのハイライト】

自己解決の仕組み化:askrun・faqrunを活用し、問い合わせ数を約50%削減した手法
業務フローの自動化:業務棚卸しと、workrunを用いた対応手作業11工程の自動化
品質維持のポイント:自動化の中でも「顧客満足度平均値5」を保つ人対応の切り分け

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講師紹介

株式会社ベーシック プロダクト部 サポートグループ
千葉 涼

新卒で株式会社ベーシックに入社し、フォーム作成管理サービス「formrun(フォームラン)」のカスタマーサクセス・マーケティングを経験。
2024年4月よりマーケティング部に所属後、2025年よりformrunのサポート1グループ配属。

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