問い合わせフォーム構築の工数を大幅に削減
直感的なUIで顧客が自走できる
フォームに

formrunなら、顧客を満足させるデザインのフォームを簡単に作成・設置できます。
ISO 27001 (ISMS) 取得済みでセキュリティも安心。

こんなお悩みはありませんか?

 サイトの問い合わせフォームの構築に工数がかかる

サイトのデザインを邪魔しないフォームを作りたい

サイトが顧客の手に渡った後も、顧客が自分たちで対応していける状況にしたい

formrunならその悩み、即座に解決!

エンジニア要らず!
フォーム作成〜サイトへの設置まで5分で完了。
サイトに問い合わせフォームはなくてはならないもの。だけどセキュリティやバリデーションを考えると構築には工数がとてもかかる。
formrunなら、誰でも簡単にフォームを作成できる直感的なUIでその課題を解決します。サイトへの設置もiframe埋め込みですぐに完了。圧倒的な速さで、フォーム以外のページに割く時間を生み出します。
※BEGINNERプラン,5フォーム作成時
レイアウトやボタンの色を自由に選択。サイトの世界観に合ったフォームを作れます。
いくらフォームの作成が簡単でも、こだわりを持って制作したサイトのデザインに合わないのでは困りますよね。
formrunならレイアウトやボタンの色、フォントの変更まで簡単に行えます。

短時間で、洗練されたフォームを作成しよう。
顧客の未来を見据えたサイト制作で、
満足度アップ。
サイトを納品した後は、顧客がサイト運営・問い合わせ対応を行うことが多いと思います。だからこそ、顧客が対応する時のことを考慮し、誰でも使いやすいツールを使いたい。
formrunならその想いを叶えることができます。

①コードの知識がなくても、簡単に項目の追加や文言の変更などの修正を行える。
②カンバン方式で問い合わせを管理するため、対応状況の可視化ができる。

この2つの利点できっと顧客からの満足度を1段階引き上げることができます。

おすすめの機能

iframe埋め込み
formrunで作ったフォームを簡単にサイトに設置できます。
チームメンバーの追加
formrunではフォームを複数人で管理することができます。それぞれのアカウントに権限を設定し、行える動作を区別することができます。フォームを顧客に引き渡す際に活躍します。
コード型フォーム
ご自身で用意した開発環境及び設置環境において、コーディング及び設置を行い、フォームを細かくカスタマイズすることができます。

※設置作業におけるサポートは行なっておりません。

導入事例

formrunを導入するまでの道のり

formrunを採用した場合、どのような流れで進めていくのか?とお考えの方、
ぜひ以下の手順を参考にしてください!

1. 制作会社がformrunのアカウント登録をする(FREEプラン)
  まずはFREEプランに登録しましょう。
 

2. 制作会社がフォームを作成する
 

3. 制作会社がサイトにiframe埋め込みをする
  フォームが埋め込まれた状態を顧客に確認してもらうために、iframe埋め込みを利用しましょう。
 

4. 制作会社が顧客にプランシミュレーション含め提案する
  フォームの運用が簡単ですよ!と伝えるとGOOD。
   プランシミュレーションのExcelなども一緒に提案し、必要なプランを確認しましょう。

 

5. 顧客がformrunの利用に合意する
 

6. formrunを有料プランにアップグレードする
  フォームの引き渡しには有料プランが必須なので、アップグレードを制作会社が行います。
  ※一旦制作会社のクレジットカードで決済して、顧客に対し別途請求する流れになります。
 

7. 制作会社が顧客をフォームに招待する
  作成したフォームに顧客のメールアドレスを招待します。手順はこちらをご覧ください。
 

8. 顧客がformrunのアカウントを作成する
  フォームへの招待メールが届いたら、メールよりアカウント登録を行います。
 

9. 制作会社がチームオーナーを変更する
  フォームの引き渡しにはチームオーナーを制作会社から顧客に変更する必要があります。手順はこちらをご覧ください。
 

10. 顧客がクレジットカード情報を変更する
   formrunは月額制をとっており、クレジットカードの変更を行わない場合、
   最初に登録した制作会社のクレジットカードから毎月引き落とされることになります。
   顧客のクレジットカードに必ず変更してもらうよう依頼しましょう。手順はこちらをご覧ください。

 

11. 制作会社がサイトを完全に引き渡す段階で、顧客にフォームへのアクセス権を削除してもらう
   サイトを引き渡した後は、個人情報保護の観点から、顧客のフォームにアクセスできないようにしましょう。
   そのためには、フォーム管理者以上の権限を持つアカウント(顧客)にフォームから削除してもらう必要があります。
   手順はこちらをご覧ください。

\ 10の簡単な質問に答えるだけで適切なプランがわかる!/
\ 顧客への提案時にご活用ください! /

※エクセルファイルがダウンロードされます。

導入企業

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