無料のホームページ作成ツール15選を一覧表で比較!おすすめのツールを解説

Webサイト/LP制作

ブログやサービスサイト、ネットショップなどホームページを作成したいと思った際に、「どうやって作ったらいいんだろう」と悩んだ方もいるのではないでしょうか。

今回の記事では、おすすめのホームページ作成ツールや選び方のポイントを解説します。これからホームページを作成したいと考えている方は、ぜひツール選びの参考にご覧ください。

無料でホームページを作る方法は?

ホームページの作成方法は大きく分けて、

  • HTML・CSSなどコードで作成する
  • 制作会社に依頼する
  • ホームページ作成ツールを使う

という3種類の方法があります。それぞれにメリットとデメリットがあるため、1つずつ解説をしていきます。

HTML・CSSなどコードで作成する

ホームページを作成する1つ目の方法は、コードを使って作成するという方法です。
HTMLとCSSのそれぞれには、以下のような役割があります。

  • HTML:Webサイトに表示されるテキストや画像を記述する
  • CSS:テキストの大きさやフォント、色などのデザインを調整する

近年ではコーディング不要でWebサイトを作成できるツールが増えたため、HTMLとCSSを使って作成する人は少なくなっています。
しかし、Webサイト作成ツールをカスタマイズする際にはコーディングの知識が必要となる場面もあるため、コーディングの知識を身に付けたいという人にはおすすめの方法です。

メリットデメリット
  • 自由にカスタマイズが可能
  • 独自デザインのページを作成できる
  • コーディングのスキルや知識が必要で、習得するまでに時間がかかる
  • 完成までに時間がかかる
  • 不具合が起こった際に、理解できる人が限定される

制作会社に依頼する

制作会社に作ってもらうという方法もあります。自社の人員や時間を使わなくてもホームページを作成でき、クオリティの高いホームページを完成させることができます。

制作会社によっては、検索順位を上げたり、ホームページからの申し込みが増えるようなデザインを設計してくれるものもあります。

メリットデメリット
  • 自社の社員の手間や時間をかけずにすむ
  • 難易度の高いデザインでも依頼が可能
  • 費用が高い
  • 制作会社によっては、イメージと違うデザインが作成される可能性がある

ホームページ作成ツールを使う

ホームページを作成する3つ目の方法は、ホームページ作成ツールを使って作成するという方法です。HTMLやCSSの知識がなくても簡単にホームページを作成でき、無料で使えるものも多いです。

しかし、ツールの機能によってはイメージ通りのデザインにできなかったり、カスタマイズをする際にHTMLやCSSの知識が必要になることもあります。

メリットデメリット
  • コーディングの知識が不要
  • 短時間で作成できる
  • カスタマイズできる範囲に限界がある

ホームページ制作ツール比較表

無料で使うことのできる機能を一覧表にしました。有料プランのみ使える機能は△で表示しています。

 独自ドメイン設定Google Analiticsページ公開数容量広告の非表示
WordPress無制限3GB有料のみ
Wix有料のみ有料のみ100500MB有料のみ
ペライチ有料のみ1無制限有料のみ
STUDIO有料のみ5有料のみ
Jimdo有料のみ有料のみ52GB有料のみ
Ameba Ownd10無制限有料のみ
Google Sites有料のみ無制限無制限
Goope※無制限無制限
Weebly有料のみ無制限500MB
Strikingly無制限500MB有料のみ
SITE123有料のみ無制限500MB有料のみ
Crayon有料のみ有料のみ3無制限有料のみ
BASE無制限無制限
Shopify※無制限
STORES有料のみ無制限無制限有料のみ


※無料お試し期間で利用できる機能です。

無料ホームページ制作ツール15選

それでは、ホームページを作成できるツールを15個紹介します。どれも無料から始められるツールなので、ぜひ気になったツールを試してみてください。

1. WordPress(ワードプレス)

WordPress(ワードプレス)

https://ja.wordpress.org/

WordPress(ワードプレス)は、世界でもっとも利用されているホームページ作成ツールです。
サーバー代を除けば無料で利用することができ、記事の追加や更新も簡単にできるという点が魅力です。

また、サービスの拡張性が高いという点も大きなメリットです。「プラグイン」という拡張機能をインストールすることで、セキュリティ対策やサイトマップの自動作成、問い合わせフォームの設置など、WordPressにさまざまな機能を無料で追加できます。

プラグインには数千以上の種類があるため、サイトを自由にカスタマイズできるでしょう。
Webサイトを初めて作成する方から上級者まで、幅広い方におすすめできるツールです。

月額0円
(別途サーバー代が必要)
独自ドメイン
ページ公開数無制限
容量無制限

2. Wix(ウィックス)

Wix(ウィックス)

https://ja.wix.com/

Wix(ウィックス)は、世界で1億人以上のユーザーが利用しているホームページ作成ツールです。
パーツをドラッグ&ドロップで編集できることが特徴で、コーディングの知識がなくても簡単にホームページの作成が可能です。

スライダーや画像ギャラリーといった、動きのある要素の追加も可能。制作会社に依頼しなくても、クオリティの高いページを作成できるでしょう。

テンプレートやデザイン、パーツなど豊富な機能を利用したいという方におすすめです。

 無料プランドメイン接続ベーシックアドバンスVIP
月額0円500円900円1,300円2,500円
独自ドメイン×
ページ公開数100100100100100
容量500MB1GB3GB10GB20GB 

 

Wixの機能や利用方法についてより詳しく知りたい方は、こちらをご覧ください。
>>Wix(ウィックス)とは?導入のメリットや利用方法などを解説

3. ペライチ

ペライチ

https://peraichi.com/

ペライチは、株式会社ペライチが提供するホームページ作成ツールです。日本企業発のサービスのため、日本語でのサポートが充実しています。

ペライチの特徴は、とにかく操作が簡単で、使いやすいという点。テンプレートを選択し必要なブロックを追加するだけでホームページが作れます。

「ペライチ」という名前の通り、基本的には1ページでの運用や、少ないページ数のホームページ作成という用途が想定されています。そのため、1ページの長いランディングページを作成したいという方や、1〜10ページで構成されるホームページを作成したいという方におすすめです。

 スタートライトレギュラービジネス
月額0円980円1,980円2,980円
独自ドメイン×
ページ公開数13510
容量無制限無制限無制限無制限 

 

ペライチの使い方や機能についてより詳しく知りたいという方は、こちらの記事もご覧ください。
>>初心者のためのペライチの使い方ガイド|無料で簡単にランディングページを作成しよう

4. STUDIO(スタジオ)

STUDIO(スタジオ)

https://studio.design/ja

STUDIO(スタジオ)は、株式会社STUDIOが提供するホームページ作成ツールです。

STUDIOの最大の特徴は、デザインを0から自由に作成できるという点です。
ホームページ作成ツールには、テンプレートを選択したり、用意されているパーツをドラッグ&ドロップで配置するものが多いですが、STUDIOは完全オリジナルのデザインを作成できます。

直感的な操作でデザインを作成できるため、コードの知識も不要。
ホームページを自由にカスタマイズしたいという方におすすめです。

 FREEBASICPRO
月額0円980円2,480円
独自ドメイン×
ページ公開数551000
容量

5. Jimdo(ジンドゥー)

Jimdo(ジンドゥー)

https://www.jimdo.com/jp/

Jimdo(ジンドゥー)は、KDDIウェブコミュニケーションズが提供するホームページ作成ツールです。ドイツで生まれたサービスですが、日本語にも対応しています。

ドラッグ&ドロップでホームページを作れる「ジンドゥークリエイター」だけでなく、「ジンドゥー AI ビルダー」という自動ホームページ作成サービスも提供しています。自社ビジネスについていくつかの質問に答えるだけで、AIが自動で最適なページを作成してくれます。

また、「ジンドゥークリエイター」では、無料プランでも5点以下であれば、商品を掲載しネットショップとして活用することが可能です。
短時間で簡単にホームページを作成したい方に最適なツールです。

<ジンドゥークリエイター>

 FREEPROBUSINESSSEO PLUSPLATINUM
月額0円965円2,460円4,110円5,190円
独自ドメイン×
ページ公開数無制限無制限無制限無制限無制限
容量500MB5GB無制限無制限無制限

 

<ジンドゥーAIビルダー>

 PLAYSTARTGROW
月額0円990円1,590円
独自ドメイン×
ページ公開数51050
容量500MB5GB15GB 

 

Jimdoの機能や利用するメリットについて詳しく知りたい方は、以下のページをご覧ください。
>>Jimdo(ジンドゥー)の基本を徹底解説|使い方から他ツールとの比較まで

6. Ameba Ownd(アメーバオウンド)

Ameba Ownd(アメーバオウンド)

https://www.amebaownd.com/

Ameba Ownd(アメーバオウンド)は、株式会社サイバーエージェントが提供するホームページ作成ツールです。

デザイン性が高く、「個人ブログ」「メディア」「写真・ポートフォリオ」など多くのテンプレートが用意されているため、さまざまなテーマで簡単におしゃれなページを作れます。

また、無料プランで独自ドメイン設定ができるという点も大きなメリットです。多くのツールでは、独自ドメインの設定は有料プランのみ対応しているので、無料で使いつつ自社ドメインでページを作成したいという方におすすめのツールです。

 ベーシックプレミアム
月額0円960円
独自ドメイン
ページ公開数10無制限
容量無制限無制限

7. Google Sites(グーグルサイト)

Google Sites(グーグルサイト)

https://gsuite.google.co.jp/intl/ja/products/sites/

Google Sites(グーグルサイト)は、Googleが提供しているホームページ作成ツールです。Googleアカウントを持っていれば無料で利用でき、ドラッグ&ドロップでサイトを作成、リアルタイムでの共同編集も可能です。

また、Googleが提供しているツールということもあり、ページ内にGoogleドライブやドキュメント、Youtubeなどを埋め込めます。

細かなデザインの調整が必要なサイトには向いていませんが、「GoogleアカウントやG suiteを利用しており、手軽にホームページを作成したい」という場合におすすめです。

 Google AppsG suite
月額0円680円/1ユーザー〜
独自ドメイン×
ページ公開数無制限無制限
容量無制限無制限

8. Goope(グーペ)

Goope(グーペ)

https://goope.jp/

Goope(グーペ)は、GMOペパボ株式会社が提供するホームページ作成ツールです。

月額1,000円というリーズナブルな価格から利用でき、予約フォームの設置やクーポン情報の追加、営業カレンダーの公開など、店舗運営者に便利な機能が搭載されています。
メニューページにショッピングカートを設置することもでき、ネットショップの開設にも対応。

「飲食店や美容院、ホテルなどお店を運営しており、集客アップをしたい」という人におすすめのツールです。15日間の無料お試し期間があるので、ぜひホームページを作成してみてください。

 エコノミーライトスタンダード
月額1,000円1,500円3,500円
独自ドメイン
ページ公開数
容量1GB5GB50GB

9. Weebly(ウィーブリー)

Weebly(ウィーブリー)

https://www.weebly.com/jp

Weebly(ウィーブリー)は、世界で3000万人以上に利用されている、ホームページ作成ツールです。

テンプレートを選択し、ドラッグ&ドロップで簡単にホームページを作成できます。
テンプレートはデザイン性が高く、レスポンシブデザインにも対応しています。ブログやオンラインストア、ポートフォリオなど一通りの種類がそろっているため、自社に適したテーマが見つかるでしょう。

また、Weeblyと連携できるアプリを提供しており、機能の拡張性があるという点も特徴です。
ページ内にFAQを設置したり、インスタグラムのフィードを表示、SNSのウィジェットを配置できるアプリなどがあります。

 無料ConnectProビジネス
月額$0$5$12$25
独自ドメイン×
ページ公開数無制限無制限無制限無制限
容量500MB500MB無制限無制限 

10. Strikingly(ストライキングリー)

Strikingly(ストライキングリー)

https://jp.strikingly.com/

Strikingly(ストライキングリー)は、アメリカ発のWebサイト作成ツールです。

「ビジネス」「ブログ」「スタートアップ」などのカテゴリからテンプレートを選び、パーツをクリック・編集してページを作成できます。ページを作成する際には、「作成ガイド」が表示されるため、ツールの操作に慣れていなくても簡単にホームページを作ることができるでしょう。

また、問い合わせフォームの設置やレスポンシブ対応など、便利な機能も備わっています。

複数ページで構成されるホームページを作ることもできますが、テンプレートは基本的に「1ページのシングルサイト」となっています。そのため、ランディングページを作成したいという方や、少ないページ数のホームページを作成する際におすすめです。

 無料LIMITEDPROVIP
月額$0$8$16$49
独自ドメイン×
ページ公開数無制限無制限無制限無制限
容量500MB1GB3GB10GB

11. SITE123

SITE123

https://ja.site123.com/

SITE123は、2016年より提供されている無料ホームページ作成ツールです。

ホームページを簡単に作成できるツールはいくつかありますが、中でも簡単にページ作成ができるツールとして知られているのがSITE123です。他のツールのようにドラッグ&ドロップでパーツを編集するのではなく、テンプレートを選び、パーツを並び替えるだけでページが完成するようになっています。

また、無料プランでもページ公開数に制限がないことも魅力の1つです。短時間でシンプルなホームページを作りたいという方に最適なツールです。

 無料プレミアム
月額$0$7.8
独自ドメイン×
ページ公開数無制限無制限
容量500MB10GB

12. Crayon(クレヨン)

Crayon(クレヨン)

https://crayon.e-shops.jp/

Crayon(クレヨン)は、株式会社ハンズが提供する無料ホームページ作成ツールです。

パソコンからはもちろん、スマホからでもページ作成ができることが特徴です。そのため、スマホから写真を撮影してそのままホームページを編集・公開するなど、場所を選ばずに利用することが可能です。

ホームページを簡単に作りたいという方だけでなく、スマホだけで編集を行いたいという方にもおすすめです。

 フリーライトプロ
月額0円900円2,900円
独自ドメイン×
ページ公開数330300
容量

13. BASE(ベイス)

BASE(ベイス)

https://thebase.in/

BASE(ベイス)は、BASE株式会社が提供するECサイト作成ツールです。ネットショップを簡単に作成でき、決済機能やおしゃれなテンプレート、アクセス解析機能も搭載されています。

また、BASEを利用する大きなメリットは、商品が売れるまでお金はかからず、独自ドメイン設定やGoogleアナリティクス設定なども無料で利用できるという点です。

サイト作成に必要な機能を全て無料で使えるので、試しに作成してみるのがおすすめです。

月額0円
(注文ごとに決済手数料3.6%+40円・サービス利用料3%)
独自ドメイン
ページ公開数無制限
容量無制限

14. Shopify(ショピファイ)

Shopify(ショピファイ)

https://www.shopify.jp/

Shopify(ショピファイ)は、175か国の100万ショップ以上で導入されている、世界最大規模のECサイト作成ツールです。テンプレートから簡単にデザインを作成でき、決済機能のついたホームページを作ることができます。

Shopifyの魅力は、3000種類以上の専用連携アプリが提供されており、機能の拡張性が高いという点です。

例えば、

  • 登録した商品画像やサイトの外観を変える
  • サイト訪問者に合わせた広告表示や顧客データのレポーティング

といったように、デザインやマーケティングなど多くの用途に向けたアプリがあります。
14日間の無料体験があるので、ぜひECサイトを作成してみてください。

 ベーシックスタンダードプレミアム
月額$29$79$299
独自ドメイン
ページ公開数
容量無制限無制限無制限

15. STORES(ストアーズ)

STORES(ストアーズ)

https://stores.jp/

STORES(ストアーズ)は、ストアーズ・ドット・ジェイピー株式会社が提供するECサイト作成ツールです。豊富なテンプレートが用意されており、コーディングの知識がなくてもおしゃれなページを作成できます。

また、「顧客管理機能」を無料のプランから使えるということも魅力の1つ。
初めて商品を購入した顧客とリピーターを分類したり、過去の購入情報やストアとのやりとりを蓄積することができます。

無料でECサイトを作成でき、決済手数料もネットショップ開設サービスの中で最安値なので、「ネットショップを作りたいが、コストはおさえたい」という方におすすめのツールです。

 フリープランスタンダードプラン
月額0円
(決済手数料5%)
1,980円
(決済手数料3.6%)
独自ドメイン×
ページ公開数
容量無制限無制限

迷った時に!おすすめの無料ホームページ作成ツール

ここまでで、無料から使えるホームページ作成ツールをご紹介してきましたが、種類が多く、結局どのツールが良いのかわからないという方も多いのではないでしょうか。

そこで、ホームページを作成する利用シーン別におすすめのツールを紹介します。ツール選びに迷っている方は、ぜひこれらのツールの導入を検討してみてください。

ブログ作成におすすめ「WordPress」

個人のブログを作成したい場合のおすすめツールは、WordPressです。

ブログの更新を続けていくとサイト内のページ数が増えていきますが、WordPressではページの公開数に制限がなく、更新の際にページ数を心配する必要がありません。

また、記事の更新が簡単であることや、独自ドメインの設定に対応しているということも大きなポイントです。

ランディングページ作成におすすめ「ペライチ」

ランディングページを作成したい場合や、1ページ〜数ページ構成のホームページを作成したい場合は、「ペライチ」がおすすめです。

ペライチは、

  • 直感的に操作でき、ページ作成が簡単
  • シンプルなサイト構造で、短時間で作成可能
  • SEO設定に対応

といった特徴を持っているため、ランディングページを作成する上で十分な機能を持っていると言えます。

企業のホームページ作成におすすめ「Ameba Ownd」

企業のホームページを無料で作りたい場合には、「Ameba Ownd」がおすすめです。
企業ホームページを作る場合は、以下のような機能があるツールを選ぶと良いでしょう。

  • 独自ドメインの設定
  • SEO設定に対応
  • テンプレートの豊富さ

Ameba Owndでは無料のプランでも独自ドメインの設定ができ、さらにタイトルタグやディスクリプションの設定などSEOにも対応しています。

ホームページにフォームを設置するなら「formrun」がおすすめ

formrun(フォームラン)

https://form.run/ja

「作ったホームページにフォームを簡単に設置したい」と思ったことはありませんか?その場合は、弊社提供のフォーム作成ツール「formrun」がおすすめです。

formrunには20種類以上のテンプレートがあり、回答者の手間を削減するバリデーション機能(入力された値が正しいかどうか判定する機能)も充実。

セキュリティ体制も整えられているため、フォームをビジネスで活用したい方でも安心して利用できます。

また、フォームへの回答をカンバン方式で視覚的に管理できるため、問い合わせ対応の漏れをなくしたい方にもぴったりです。

formrunで作成したフォームはホームページに設置することができます。下記ではその方法について詳しく解説しているので、具体的な流れを知りたい方は合わせてご確認ください。

>>【フォームをシェアしたい方必見!】iframe埋め込みを用いて、ホームページでフォームを共有しよう(STUDIO・Wix・ペライチ・Ameba Ownd・Jimdo・WordPress)

まとめ

今回ご紹介したツールはどれも無料から始めることができ、コーディングの知識がなくても簡単にホームページを作成できるものです。エンジニアやデザイナーのリソースは割きたくないけど、ホームページを作成したいという方は、ぜひこれらのツールの導入を検討してみてください。

ただし、今回ご紹介したように、ツールによって使える機能は異なります。
どのような場面でツールを使うのかを明確にして、自社に最適なツールを選びましょう。