問い合わせフォームは、Webサイト訪問者が企業に質問・資料請求・商談依頼を送信できる窓口で、見込み顧客(リード)の獲得や顧客対応の起点となる重要な仕組みです。24時間365日いつでも見込み顧客からのコンタクトを受け付けられるため、BtoB企業を中心に多くのWebサイトで活用されています。
本記事では、問い合わせフォームの基礎知識から、設置で得られる効果、3つの作り方、設置の流れ、注意点までを徹底解説します。これから自社サイトに問い合わせフォームを導入したい方は、ぜひ参考にしてください。
「とにかく早く問い合わせフォームを設置したい!」という方には、最短30秒でフォームが作れる「formrun(フォームラン)」がおすすめです。
目次
問い合わせフォームとは
問い合わせフォームとは、ユーザーが企業に対して問い合わせなどのメッセージを送るための入力フォームです。多くのWebサイトに設置されており、気軽に利用できることから電話や対人よりも効率よく顧客の声を集められます。
ここでは問い合わせフォームの定義・役割・別名・基本構成を順に解説し、設置を検討する前に押さえておきたい基礎知識を整理します。
問い合わせフォームの定義
問い合わせフォームとは、Webサイトに設置される入力フォームで、訪問者が企業に対して質問・資料請求・商談依頼などのメッセージを送信できる仕組みです。
ユーザーは氏名・メールアドレス・問い合わせ内容を入力し、送信ボタンを押すだけで企業側にメッセージが届きます。電話やメールアドレスを直接公開する方法と比較して、ユーザーの心理的ハードルが低く、企業側も問い合わせ内容を整理された形で受け取れるのが特徴です。

問い合わせフォームの主な役割
問い合わせフォームには、ビジネス上の重要な役割が3つあります。リード獲得や業務効率化を目指すうえで、それぞれの役割を理解しておくことが大切です。
- ユーザーと企業のコミュニケーション窓口:時間帯を問わず利用できる気軽な連絡手段
- 見込み顧客(リード)情報の獲得:営業・マーケティング活動の起点となるデータ蓄積
- 顧客情報の整理・蓄積による業務効率化:CRM・MAツール連携でリード管理の自動化も可能
問い合わせフォームの別名・呼び方
問い合わせフォームは、サイトや業種によって以下のような別の呼び方で表現されることもあります。
- コンタクトフォーム:英語の「Contact Form」をそのまま使った表現
- メールフォーム:送信内容がメールで通知される仕組みから派生した呼び方
- 問合せフォーム:表記揺れの一種
本記事では「問い合わせフォーム」で統一して解説します。
問い合わせフォームの基本構成
一般的な問い合わせフォームは、以下の3つの画面で構成されます。それぞれの画面が果たす役割を押さえておくと、フォーム設計時に迷うことが少なくなります。
- 入力画面:氏名・メールアドレス・問い合わせ内容などを入力する画面
- 確認画面:入力内容を最終確認する画面(簡易フォームでは省略可)
- 完了画面(サンクスページ):送信完了をユーザーに通知する画面。関連資料のダウンロードリンクを配置すれば、リードナーチャリングの起点としても活用できる
問い合わせフォームの必須項目
問い合わせフォームの離脱率を下げ、しっかりと情報を集めるためには、項目設計が重要です。ここでは必須項目・任意項目・BtoBで追加すべき項目を整理し、目的に応じた項目選びの指針を解説します。

必須項目
問い合わせフォームには、最低限以下の4項目を必須として設置するのが基本です。多すぎる必須項目は離脱率を上げる原因になるため、4項目程度に抑えるのが望ましいでしょう。
- 氏名:返信時の宛名として必要
- メールアドレス:返信のための連絡先として必須
- 問い合わせの種類:「相談」「見積り依頼」「資料請求」などをラジオボタンで選択
- 問い合わせ内容:自由記述のテキストボックスを設置
問い合わせ内容のテキストボックスには、プレースホルダー(入力例)を表示すると、ユーザーが何を書けばよいか迷わずに済みます。
任意項目
任意項目は、必要に応じて以下のような項目を追加します。ただし、任意項目を増やしすぎると離脱率が上がるため、本当に必要なものだけに絞りましょう。
- 電話番号
- 住所・郵便番号
- 自社サービスを知ったきっかけ
- 希望の返信日時
- ご意見・ご要望
特に「自社サービスを知ったきっかけ」は、マーケティング施策の効果測定に役立つため、設定しておきたい項目です。
BtoBで追加すべき項目
BtoBサービスの問い合わせフォームでは、リードの質を見極めるために以下の項目を追加することを推奨します。
- 会社名:法人格を持つリードかどうかの判別
- 部署名・役職:決裁権限のある担当者かどうかの判断材料
- 企業規模(従業員数):自社サービスのターゲット適合度を確認
- 業種:業界別のフォロー施策に活用
ただし、これらをすべて必須にすると離脱率が上がります。「会社名」のみ必須にし、その他は任意項目とするのがバランスの取れた設計です。
問い合わせフォーム設置で得られる5つの効果
問い合わせフォームをWebサイトに設置することで、リード獲得から業務効率化、商品改善まで多面的な効果が期待できます。ここでは、特に効果が大きい5つのポイントを順に解説します。

①24時間365日のリード獲得が可能になる
問い合わせフォームを設置すれば、営業時間外でもユーザーからの問い合わせを受け付けられます。
電話対応は営業時間内に限定されますが、フォームなら夜間・休日・早朝など、ユーザーが情報収集している時間帯にコンタクトを受け取ることが可能です。BtoB事業では検討期間が長いため、ユーザーの「思いついた瞬間」を逃さないことがリード獲得の鍵となります。
②問い合わせ数の増加が期待できる
電話よりもフォームの方が、ユーザーの心理的ハードルが低くなります。
「電話するほどではないが質問したい」「些細なことで担当者の手を煩わせたくない」と感じるユーザーでも、フォームなら気軽にコンタクトを取れます。検討初期の見込み顧客を取りこぼしにくくなるため、結果として問い合わせ総数の増加が期待できるでしょう。
③問い合わせ管理が効率化できる
問い合わせ内容が記録された形で残るため、対応履歴の管理がスムーズになります。
寄せられた問い合わせを一括で管理できるほか、頻出する質問への回答をテンプレート化したり、FAQページを設置したりすることで、対応工数を大きく削減できます。フォーム作成ツールを使えば、ツール内でステータス管理(未対応・対応中・完了など)まで完結します。
問い合わせ管理ツールの選定理由を詳しく知りたい方はこちらの記事もご覧ください!
→ 【無料】問い合わせ管理ツール5選|選定方法や比較表も合わせて紹介
④顧客情報の分析・蓄積につながる
入力データを蓄積していくことで、顧客属性や問い合わせ傾向を分析できます。
CRMやMAツール、Googleアナリティクスと連携すれば、「どの流入経路から問い合わせが多いか」「どの属性のリードがCVに至りやすいか」といった分析が可能になります。マーケティング施策の改善サイクルを回すための起点として活用できる点が大きなメリットです。
⑤商品・サービスの改善に役立つ
ユーザーから寄せられる声は、商品・サービス改善の貴重な情報源です。
「どこに不満を感じているか」「どんな機能を求めているか」が分かれば、既存サービスの改善や新サービス開発のヒントになります。問い合わせフォームを単なる窓口ではなく、ユーザーリサーチの一手段として捉えることで、ビジネス全体の品質向上にもつなげられるでしょう。
これら5つの効果は理論上のものではなく、実際に問い合わせフォームを改善した企業で成果として現れています。ここでは、formrunを導入してフォーム通過率が大幅に改善した実例を紹介します。
【導入事例】フォーム通過率が2倍に:株式会社RITA-STYLE 様
・業種:美容・エステ・ヘルスケア(パーソナルジム運営)
・規模:50〜299名
・用途:無料カウンセリング申込フォーム
・利用プラン:PROFESSIONALプラン九州を中心にパーソナルジム「RITA-STYLE」を運営する株式会社RITA-STYLE様は、以前利用していたWordPressプラグインのフォームで「店舗選択など選択項目が多くページが長くなる」「入力時の操作性が悪い」といった課題を抱えていました。
数社のフォームツールを比較検討した結果、formrunを採用。条件分岐機能を活用してフォームの冗長さを解消したところ、同じ設問内容のままフォームの通過率が2倍に改善しました。
→ 事例の詳細を見る:https://form.run/home/blog/media_cases_rita_style
問い合わせフォームの作り方3パターン
問い合わせフォームを自社サイトに設置する方法は、大きく分けて3パターンあります。それぞれメリット・デメリットや必要な知識・予算が異なるため、自社の状況に合った方法を選びましょう。

①HTMLで自作する方法
HTMLとPHPなどのプログラミング知識を使って、コードを一から書いて問い合わせフォームを作る方法です。デザインや機能を完全にカスタマイズできる反面、専門知識が必要なため、Web制作の経験がない方には難易度が高めです。
最もシンプルな問い合わせフォームのHTMLサンプルは、以下のようになります。
<form action="/contact" method="post">
<label for="name">お名前(必須)</label>
<input type="text" id="name" name="name" required>
<label for="email">メールアドレス(必須)</label>
<input type="email" id="email" name="email" required>
<label for="message">お問い合わせ内容(必須)</label>
<textarea id="message" name="message" required></textarea>
<button type="submit">送信する</button>
</form>ただしこのコードだけでは、送信されたデータの受け取り処理(PHPなど)や、スパム対策、セキュリティ対策が必要になります。実装にはWeb制作の知識を持つ担当者の協力が欠かせません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 難易度 | 高い(HTML・PHP・サーバー知識が必要) |
| 費用 | 開発工数次第 |
| カスタマイズ性 | 高い |
| こんな企業におすすめ | 自社にエンジニアがいる場合 |
②WordPressプラグインで作る方法
自社サイトをWordPressで運用している場合、専用のプラグインを使って問い合わせフォームを設置する方法があります。「Contact Form 7」「MW WP Form」などが代表的なプラグインです。
Contact Form 7の詳しい使い方についてはこちらの記事をご確認ください!
→ 【完全版】Contact Form 7の基本と使い方まとめ|WordPressに問い合わせフォームを設置しよう
無料で使えるプラグインも多く、HTMLの知識がなくても設置できるのが魅力です。ただし、デザインを自由に変えたい場合や、高度な機能を追加したい場合には、CSSの知識やプラグインの拡張機能が必要になることもあります。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 難易度 | 中(WordPress操作の知識が必要) |
| 費用 | 無料〜有料プラグイン代 |
| カスタマイズ性 | 中(プラグインの機能による) |
| こんな企業におすすめ | WordPressサイトを運営している場合 |
WordPressプラグインに関して詳細を知りたい方はこちらも併せてご覧ください!
→ WordPressの問い合わせフォームに最適なツール3選+プラグイン6選
③作成ツール(SaaS)で作る方法
問い合わせフォーム作成専用のクラウドサービス(SaaS)を使う方法です。テンプレートから選ぶだけで、専門知識なしでも数分でフォームを完成させられます。
スパム対策や個人情報保護、スマホ対応などのセキュリティ機能があらかじめ用意されているため、自社で実装する手間がかかりません。Webサイトに埋め込むだけでなく、フォームのURLを共有するだけでも問い合わせを受け付けられる手軽さも特徴です。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 難易度 | 低い(専門知識不要) |
| 費用 | 無料プランあり〜月額数千円〜 |
| カスタマイズ性 | 高い(テンプレート豊富) |
| こんな企業におすすめ | 早く・手軽にフォームを設置したい場合 |
3つの方法のうち、もっとも手軽で導入の早い方法は作成ツール(SaaS)の利用です。次の章では、SaaSツールを使う際の具体的な流れを解説します。
問い合わせフォーム作成にはツール利用がおすすめ
ここまで3つの作り方を紹介しましたが、専門知識なしで・短時間で・安全に問い合わせフォームを設置するなら、作成ツール(SaaS)の利用が最もおすすめです。
ツール利用のメリット
作成ツールを使う主なメリットは以下の通りです。
- 専門知識なしで作成できる:テンプレートを選ぶだけで完成
- セキュリティ対策が標準装備:SSL化やスパム対策が組み込み済み
- 管理機能が充実:問い合わせの一覧管理・ステータス管理が可能
- CRMやMAツールと連携できる:リード管理が自動化される
ビジネスでの問い合わせフォーム作成にはformrunがおすすめ!
ビジネスにおいて、問い合わせフォームを作成したいなら、弊社のフォーム作成ツール「formrun(フォームラン)」がおすすめです。 formrunには、お問い合わせフォームの作成・運用に必要な機能を全て備えています。
今回は、その中でも特に重要な3つの機能を紹介します!
1. 業界・用途別の豊富なテンプレート
問い合わせフォーム・資料請求・採用応募など、用途別のテンプレートが120種類以上揃っています。質問項目を追加するだけで、自社サイトにマッチした問い合わせフォームがすぐに完成します。配色・レイアウト・ロゴ・ドメインのカスタマイズも可能です。
2. 問い合わせ対応をカンバン形式で一元管理
寄せられた問い合わせをカンバン形式(未対応・対応中・完了などのステータス管理)で見える化できます。担当者の割り当てや対応履歴をチームで共有でき、属人化を防ぎながら迅速な対応が可能になります。蓄積データはスプレッドシートやExcelへの出力にも対応しています。
3. 入力支援機能(EFO)でユーザーの離脱を防ぐ
郵便番号からの住所自動入力、入力エラーのリアルタイム通知、入力内容の自動保存など、ユーザーの入力負担を下げる機能が標準装備されています。質問ごとの離脱率を分析する機能もあり、フォームの改善サイクルまで回せます。

formrunの詳しい機能や料金プラン、他のフォーム作成ツールとの比較については、こちらの記事で詳しく解説しています。
→ 【無料で使える】お問い合わせフォーム作成ツール11選!注意点も詳しく解説
問い合わせフォーム設置の注意点
問い合わせフォームは、設置後の運用次第で成果が大きく変わります。
ここでは離脱率を下げ、効果を最大化するための注意点を5つ紹介します。

項目数は最小限にする
入力項目が多すぎると、ユーザーは途中で諦めて離脱してしまいます。必須項目は4つ程度に抑え、必要な情報だけを集めるのが鉄則です。任意項目を増やしたい場合は、必須と任意を視覚的に分かるように区別しましょう。
入力しやすいフォームを意識する
入力ストレスを下げる工夫をすることで、問い合わせ完了率が上がります。たとえば、郵便番号からの住所自動入力、必須項目の明示、選択肢の見やすい配置などが効果的です。スマホで見たときに押しやすいボタンサイズかどうかも、必ず確認しましょう。
このような入力サポートの工夫は、実際にフォームを改善した企業で具体的な成果につながっています。ここでは、入力支援機能を活用して入力ミスを大幅に削減した実例を紹介します。
【導入事例】メールアドレスの入力ミスがほぼゼロに:Vollmond株式会社 様
・業種:教育・スクール(オンラインドイツ語教室)
・規模:2〜49名
・用途:レッスン申込フォーム・問い合わせフォーム・アンケートフォーム
・利用プラン:STARTERプランオンラインドイツ語教室を運営するVollmond株式会社様は、以前のGoogleフォーム利用時にメールアドレスの入力ミスが多発し、お客様との連絡に支障が出ることに悩んでいました。
formrunに切り替えてバリデーション機能(入力エラーの自動検知)を活用したところ、入力ミスがほぼゼロに改善。さらに条件分岐機能と規約同意項目を組み合わせて「初回から有料」という注意点を確実に伝える設計にしたことで、料金に関するトラブルも完全に解消されたとのことです。
→ 事例の詳細を見る:https://form.run/home/blog/media_cases_vollmond
入力フォームの最適化(EFO)には様々な方法があります。詳しくは知りたい方はこちらをご覧ください!
→ EFOの成功事例9選|導入の効果や成功につながる15のポイント・手順と方法も紹介
余計な画像やリンクを表示しない
フォームを設置するページには、入力に集中できる環境を作ることが大切です。サイドバーの広告や関連記事のリンクなどは極力削除し、ユーザーが他のページに離脱しないよう工夫しましょう。
スマホに対応させる
近年はスマホからの問い合わせも増えているため、レスポンシブデザイン(端末ごとに表示が最適化される設計)への対応が必須です。PCでは綺麗に見えても、スマホでは入力欄が小さすぎて押しにくいといった問題が発生しないよう、必ずスマホでの表示を確認します。
セキュリティ対策を行う
問い合わせフォームでは個人情報を扱うため、SSL化・スパム対策(reCAPTCHA等)・プライバシーポリシーの明記が必須です。セキュリティが甘いと情報漏洩のリスクがあるだけでなく、ユーザーに不安を与えて離脱の原因にもなります。
個人情報の管理方法や、ユーザーを不安にさせないための仕組みはこちらの記事で詳しく解説しています
→ アンケートの個人情報取り扱いに関する例文を紹介|管理方法に関する6つの注意点も解説
問い合わせフォームに関するよくある質問

問い合わせフォームの設置を検討する際によく寄せられる質問をまとめました。設置前に押さえておきたい疑問への回答を紹介します。
問い合わせフォームとは何ですか?
問い合わせフォームとは、Webサイト上に設置される入力ページで、訪問者が企業に対して質問・資料請求・商談依頼などを送信できる仕組みです。電話やメールアドレスを直接公開する場合と比べて、ユーザーが気軽に連絡できる点が特徴です。
問い合わせフォームに必要な項目は何ですか?
最低限必要な項目は、氏名・メールアドレス・問い合わせの種類・問い合わせ内容の4つです。BtoBサービスの場合は、これに会社名を加えるとリードの質を判別しやすくなります。
問い合わせフォームの作り方は何種類ありますか?
主に3つの方法があります。HTMLでの自作、WordPressプラグインの利用、作成ツール(SaaS)の利用です。専門知識がない方や短時間で設置したい方には、作成ツールの利用がおすすめです。
問い合わせフォームの設置に費用はかかりますか?
作り方によって異なります。HTMLでの自作は開発工数次第、WordPressプラグインは無料〜数千円、作成ツールは無料プランから月額数万円まで幅広く選べます。無料プランがあるツールも多いため、まずは無料で試してみるのがおすすめです。
問い合わせフォームのセキュリティ対策で重要なことは?
最低限、SSL化(通信の暗号化)・スパム対策(reCAPTCHA等)・プライバシーポリシーの明示が必要です。作成ツールを利用する場合は、これらが標準で組み込まれているため、自社で実装する手間がかかりません。
まとめ
問い合わせフォームは、見込み顧客(リード)獲得や顧客対応の起点となる重要なビジネスツールです。本記事では、問い合わせフォームの基本から、必要項目、設置で得られる効果、3つの作り方、実運用での注意点までを解説しました。
専門知識なしで・短時間で・安全に問い合わせフォームを設置したい方は、ぜひフォーム作成ツール「formrun(フォームラン)」をご検討ください!
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