「問い合わせが来たら、まずSlack見て、次にメール見て、スプレッドシート更新して、担当者にDMして…」
気づいたら、“対応そのもの”より“ツールを行き来する”時間が増えている
しかも、急いでいるほど抜け漏れが起きて、あとから追いかける…。結果、疲弊する。
でも実は、問い合わせ対応の中で“人が判断しないといけない業務”って、そんなに多くありません。

まずは業務フローを整理して、
・人がやるべき判断
・ルール化できる作業
・自動化できる連携
を分けるだけで、次に打つ手(ツール導入・自動化)が一気に見えてきます。

このセミナーは、「何から整理すればいいか分からない」状態から抜け出すための、実践ワークショップです。

こんな課題をお持ちでしょうか

依頼・相談が複数チャネルに散らばっていて、対応が追いつかない

抜け漏れ・二度手間・状況確認に時間が取られている

自動化したいが、何から整理すればいいかわからない

ツール導入の前に、まず業務フローを整えたい

主な対象者

問い合わせ対応/社内依頼対応の工数・抜け漏れに困っている方
ツールが分散していて運用が回っていない方
自動化したいが「何から整理すればいいか分からない」方
workrunに興味はあるが、業務フローが固まっていない方

セミナー概要

内容

なぜ業務整理が必要か(疲弊の正体を分解)
問い合わせ業務フローの棚卸し(Before/After)
「判断/作業/連携」に分けて、自動化候補を見つけるワーク

個人情報取り扱い

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講師紹介

株式会社ベーシック プロダクト部
内田 さくら

2022年より株式会社ベーシックに入社。
問い合わせ対応やサポート業務を経て、日程調整ツール「bookrun」の立ち上げに参画。CSの立ち上げ、要件定義や開発ディレクション、データ分析に基づく改善提案、マーケティング施策の実行など、幅広くプロダクトの立ち上げをリード。
現在はformrunを中心に、プロダクトマーケティングマネージャーとして顧客ヒアリング・仮説検証を通じた改善提案や、決済機能の活用支援を推進している。

セミナー資料を一部紹介

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