そんな“あるある”な社内問い合わせ対応、1件あたりの振り分けに5〜10分かかっていませんか?
■例:問い合わせ対応に毎回10分の「振り分け作業」がある場合
・1件あたり10分削減
・1日10件対応 → 100分/日
・月20営業日 → 2,000分(33.3時間)/月
・年間 → 約400時間
→ 時給2,000円換算で 80万円/年の人件費を削減
ご好評につき再開催!
本セミナーでは、前回ご好評いただいた「formrunと外部ツールを活用した問い合わせ対応の自動化」をテーマに、
チームの対応スピードと業務効率を劇的に改善する仕組みを、実際の画面と事例を交えてわかりやすく解説します。
formrunやSlack、Salesforceと連携し、以下のようなワークフローを実現する事例をご紹介します。
・問い合わせ内容から自動で担当者を判定
・Slackへ即通知で「誰が対応する?」の迷いをゼロに
・振り分け・エスカレーション・下書き作成まで一気に効率化


もう、対応漏れや属人化に悩まない。
“即レスできるチーム体制”を作りたい方、ぜひご参加ください!
| タイトル | 毎日の“振り分け作業”、ゼロ秒に。問い合わせ対応をformrunで自動化する方法 |
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株式会社ベーシック プロダクト部
内田 さくら(うちだ さくら)
2022年より株式会社ベーシックに入社。
問い合わせ対応やサポート業務を経て、日程調整ツール「bookrun」の立ち上げに参画。CSの立ち上げ、要件定義や開発ディレクション、データ分析に基づく改善提案、マーケティング施策の実行など、幅広くプロダクトの立ち上げをリード。
現在はformrunを中心に、プロダクトマーケティングマネージャーとして顧客ヒアリング・仮説検証を通じた改善提案や、決済機能の活用支援を推進している。
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