「フォームは作ったけれど、その後ほとんど見直していない」
「入力項目が多い気はするけれど、どこを直せばいいか分からない」
「EFOは聞いたことがあるけれど、本当に自分たちのフォームにも必要なの?」
そんな経験はありませんか?

フォームは一度作って公開すると、ついついそのまま運用してしまいがちです。
しかし、入力する側から見ると、「どのように入力すればいいか分からない」「入力してからエラーになった」「入力する項目が多くて面倒」
といった小さなつまずきが、フォームを最後まで入力しない理由になることがあります。

これは資料請求やリード獲得フォームだけの話ではありません。
お問い合わせ、イベント申込、アンケート、社内申請など、
「誰かにフォームを最後まで入力してもらいたい」あらゆるシーンに共通する課題です。

本セミナーでは、フォーム入力時に起こりがちなつまずきを整理しながら、
EFOを活用して「入力しやすいフォーム」を作るためのポイントをご紹介します。

実際に、EFOを活用することで最大16%のCVR改善が見られたというデータ(※)もあります。

テンプレート比較

EFOを設定しているフォームと設定していないフォームの違い

【EFO設定したフォーム】

【通常のフォーム】

こんな課題をお持ちでしょうか

フォームを作成してから、ほとんど見直し・改善ができていない

フォームの回答・問い合わせ・申込を増やしたいが、どこを改善すればいいか分からない

EFOに興味はあるものの、自社のフォームでどのくらい効果があるのか分からず導入できていない

主な対象者

formrunでお問い合わせ・申込・資料請求などのフォームを運用している方 / アンケートや社内申請・社内問い合わせなど、回答してもらうフォームを運用している方 / EFOをまだ利用しておらず、まずは自分たちのフォームで試してみたい方

セミナー概要

内容

1. フォーム、作って終わりになっていませんか?
2. そもそもEFOとは?なぜ必要?
3. formrunでできる「入力しやすいフォーム」の作り方
4. 活用事例のご紹介
5. 設定デモ

個人情報取り扱い

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講師紹介

株式会社ベーシック プロダクト部 プロダクトマーケティングマネージャー
内田さくら

2022年より株式会社ベーシックに入社。

問い合わせ対応やサポート業務を経て、日程調整ツール「bookrun」の立ち上げに参画。CSの立ち上げ、要件定義や開発ディレクション、データ分析に基づく改善提案、マーケティング施策の実行など、幅広くプロダクトの立ち上げをリード。

現在はformrunを中心に、プロダクトマーケティングマネージャーとして顧客ヒアリング・仮説検証を通じた改善提案や、決済機能の活用支援を推進している。

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