お問い合わせ対応で、こんなお悩みはありませんか?
・問い合わせ内容を見て担当者を手動で振り分けている
・営業問い合わせなのに毎回確認している
・対応漏れがないか、何度もボードを確認している
7月22日にリリースするformrun APIでは、こうした問い合わせ受付後の業務を自動化できるようになりました。
例えば…
・営業からの問い合わせなら「対応不要」へステータスを自動変更
・問い合わせ内容に応じて担当者を自動でアサイン
・一定時間未対応ならチャットツールへ該当のカードURLを自動通知

本セミナーでは、APIの仕様を説明するだけではなく、実際の画面を使ったデモを通して、「問い合わせ対応がどう変わるのか」をご紹介します。
「APIは難しそう…」という方でも、自社での活用イメージを持っていただける内容です。
問い合わせ対応業務を効率化したい方
formrunのボード機能を利用して問い合わせ対応を行っている方
APIを活用した業務自動化・システム連携に興味のある方
内容 | 1. formrun APIリリースの背景と活用イメージ |
|---|---|
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株式会社ベーシック プロダクト部
内田さくら
2022年より株式会社ベーシックに入社。
問い合わせ対応やサポート業務を経て、日程調整ツール「bookrun」の立ち上げに参画。CSの立ち上げ、要件定義や開発ディレクション、データ分析に基づく改善提案、マーケティング施策の実行など、幅広くプロダクトの立ち上げをリード。
現在はformrunを中心に、プロダクトマーケティングマネージャーとして顧客ヒアリング・仮説検証を通じた改善提案や、決済機能の活用支援を推進している。
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