AIを使い始めても、問い合わせ・商談・顧客対応がラクにならない理由はシンプル。
業務が“分断”されたまま、AIが“点”で入っているからです。
本セミナーでは、AI活用を個人の頑張りから、仕組み化(フォーム起点のAI×業務自動化)へ切り替える最短ルートを解説します。
セミナーでわかること(参加後の状態)
AI活用が進まない“本当の原因”(点導入の限界)と、成果が出る線=ワークフロー設計
ROIが出やすい 3つの型(営業/バックオフィス/CS) と、最小ステップ(小さく始めて広げる)
「自社ならどこから始めるべきか」が言語化でき、個別相談/PoC相談につながる
実現できること(紹介するワークフロー例)
問い合わせ内容をAIが読み取り、自動で担当者を判定
Slackへ即通知して、「誰が対応?」の迷いをゼロに
振り分け・エスカレーション・返信下書き・CRM登録まで、“一気通貫”で効率化
対応漏れ・属人化を、仕組みで終わらせる。
フォーム起点のAIワークフローを、今日から考えられる状態に!
| タイトル | AI×業務自動化“はじめの一歩”セミナー:フォーム起点で「判断・処理・記録」までつなぐAIワークフロー設計 |
| 内 容 |
- AI活用が“点”導入で終わる理由と、成果が出る「線=ワークフロー再設計」 - フォーム起点で「通知・判断・処理・記録」までつなぐAIワークフロー全体像 - ROIが出やすい3つの型(営業/バックオフィス/CS)と、1業務PoCの始め方 |
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株式会社ベーシック 執行役員・workflow事業担当
谷本 秀吉(たにもと ひでよし)
総合広告会社を経て、2002年にGMO NIKKO(当時 株式会社日広)へ入社。企画営業として活躍し、GMOグループ各社で取締役を歴任。
2017年にはソニーグループのSMN株式会社でアドテク事業の執行役員および子会社代表取締役を務め、2023年トライステージ取締役に就任。
広告・マーケティング領域での経営経験を活かし、2025年10月より現職。
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